月別: 2016年12月

大人の病気と対策

よく知らなかったのですが、エイズというか、HIVって、かかったからすぐに死んでしまうというわけではなく、発症を抑えることができれば、死に至ることを防げるらしい。エイズの検査キットはいくつか販売されていて、かなり安く売っているお店もありました。

まあ、保健所などでは無料で検査してくれるらしいのですが。まあ、こんなウィルスにはかからない様にしたいです。ウィルスなどの検査キットに興味があって、ネットをいろいろ見ていると、いろんなものがありました。結構驚いたのは、エイズ・HIV検査キットがすぐに手に入るということ。ここの店なんかだと、1000円ちょっとで売っています。そういうことをしてしまい、気になってしょうがない人には売れる商品かも。とにかくエイズにはかからないようにしたいものです。

エイズの話もひと頃より話題にならなくなりました。統計を見ると日本でのHIVの感染者の人数は大したことがないように思えますが、怖い病気には違いありません。不特定のパートナーとの接触があった場合に感染の可能性が高まりますが、プロの方に対してならともかく、「エイズの検査やってる?」と相手に聞く人もいないのではないかと思います。エイズにかかっていても、「かかっていない」と言ってしまえばもうわからないですね。

犬のシャンプーの仕方

今日は、子犬をお風呂に入れるポイントについて書いています。

気をつけることは馴れるまではお湯に浸かるだけにしておくことです。また、10分程度で出してください。ドライヤーのときは風を弱くしてあげてください。

成犬とは区別し、子犬は洗面器にお湯を入れてお風呂に入れてあげます。犬は警戒深い動物です。最初は、お湯に浸かるだけにし、シャンプー・シャワーを使わない、ということにしてください。犬にはお風呂にはいることは結構な大変な行事なので注意が必要です。

犬をシャワーに入れるには準備が欠かせません。準備が出来ていないのであれば、いずれ何らかのトラブルが起こるかもしれないです。例えば、肛門膿が破裂してお尻の皮膚が破けてしまうようなことがありえます。自宅で犬を洗っている人で肛門膿の破裂で病院に行く人は結構いるのです。

肛門膿の破裂は再発しやすいものですので気をつける必要があります。ちゃんと丁寧に皮膚を清潔に保てるような洗い方をしてあげなければ、アトピー、アレルギーの原因に繋がって参ります。 肛門絞りをしてもいいですが、臭い液体がでてきますので注意が必要です。

犬のシャンプーをよく泡立て犬の体になじませます。指でマッサージするように洗うのです。シャンプー順番は、おしり、体、足、頭です。くれぐれも、シャンプー液が、目に入らないようにしましょう。シャンプーは5倍くらい薄めて使うとよいでしょう。

ネットでペット薬を買う

飼っているワンちゃんがアトピーと診断されてしまい、病院で薬をもらっているのですが、これがとても高いものばかりです。

処方してもらうのは犬の皮膚病の薬です。半年ぐらい、仕方なしとして高いお薬代金でもお金を払ってきましたが、もはや我慢の限界です。ふところが、お金が続かないです。なんとか費用削減をしようと、ひょっとしたらネットで安い薬があるかもと調べてみるとありました。

皮膚病で使用するお薬は、結局、定番のお薬が世界的にもう、決まっておりますので、結局、世界のどこでも、行くべきところに行けば、入手可能なのです。世界的な薬剤メーカーが全世界に売りさばいていて、国によっては地域差が生じて、お安く買える国も発生するというわけです。

病院でもらう薬とそのネットショップで買えるものが全く同じものなら当然安い方にしますよね。今度からネットショップで購入しようと思います。とりあえず薬でなんとか症状をおさめないと犬がとてもかわいそうなので、薬を使っていますが、なんとか原因を絶ち切らないとね。

犬のかゆみをいち早く抑えることがまずは最初ですが、アトピーの原因をなくしていくことが本当のスタートになって参ります。